朧-OBORO-柔らかな町屋の灯に照らされて

-OBORO-柔らかな町屋の灯に照らされて

京都の昔ながらの町屋を舞台に新鋭の若手作家(日本画・切絵・書・イラスト)による四人展。町屋特有の柔らかな照明に浮かび上がる作品達は、まさに本展覧会のタイトル“朧”そのもの。ジャンルを越えて集う若手4名の渾身の個性を、町屋の灯が優しく包みます。

展示作家
■日本画家:小幡友貴 ■書家:田面遥華 ■切り絵作家:満田享 ■イラストレーター:もんちほし

おすすめ記事

  1. 2018 銘仙の着物展 100年の輝き [10/26.27.28…
  2. 大特価!秋晴れセール!! [11/9〜13開催!]
  3. アンティーク・古物 蔵出し一掃バンバラバンSALE!!!
  4. ガラス工芸教室「砂の詩」教室作品展 〜硝子・人・結び〜 [ 11…

関連記事

  1. 景観・まちづくり大学 京町家再生セミナー
    『 町家をもっ…
  2. 中田多恵子 porte-bonheur アクセサリー展 [202…
  3. きものリメイクでこころ弾むお洋服展
    ~春・夏~
  4. 掌展ーたなごころー
  5. アーティスト Priscilla Lei 個展『心に灯す光と色…
  6. 町家保存会  京町家活用方法の勉強会
  7. 董企画  祇園祭のお楽しみ売り出し
  8. 董 企画 『唐草の器展』

最近の記事

アーカイブ

貸しギャラリーについて

PAGE TOP