見世の間企画展『大正・昭和初期のガラス- 100年の輝き-』

見世の間企画展『大正・昭和初期のガラス- 100年の輝き-』

京町家ぎゃらりぃ董 初秋の展示会のご案内です♪♪♪

■京町家ぎゃらりぃ董 見世の間企画展(2015.初秋)
『大正・昭和初期のガラス- 100年の輝き-』
2015.9月5日(土)〜13(日)
11:00〜18:00(入場無料) 

1830年代から1940年代まで、ウランガラスは大量に製造されました。

偶然にも紫外線にあたると、その色は美しく変化する事を知り、以後、増産されていきました。
今展示会では、ブラックライトに当てて、緑色の発色をご覧いただけます。
魅力的なウランガラスと更紗古布とのテーブルコーディネート。 その美しいコラボレーションをお楽しみください♪♪♪
皆様のお越しをお待ちしております♪
お気軽におたちよりくださいませ☆

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